ミィ!ミィ!ミィ!

カテゴリ:ジュニコロミーニャ( 171 )

大好きと幸せをいっぱいありがとう

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        コロン、九歳くらいの写真です。



コロン、享年19歳?
コロンの生まれた日はおそらく1998年3月20日。
(おそらくというのは、ジュニコロの生まれたうちの方があまり正確には覚えていなかったからなのだ)
亡くなったのが2017年3月7日。(これは確実にいえる)
コロンがこの世で生きたのは、6,927日、18年11か月15日。
もうちょっとで誕生日を迎えられたのに…。

本当に突然でした。
3月5日日曜日午前10時半ごろ、突然発作を起こしてばたりと倒れたコロン。
あわててかけつけて、なでながら様子をみた。
2-3分でふらふらしながらも立ち上がったコロン。
ほっと胸をなでおろしたが、心配で仕方がなかった。
もしかしたら、平日、ふにゃと連れ合いがいないときにも発作を起こしていたかもしれない。
そう思うと、気が気ではなかった。

月曜日に獣医さんに電話で相談した。
微妙なところだけれど、様子をみてみましょうとのことだった。
土曜日にコロンの薬を取りに行ったばかりだったのだが、
1か月以上発作を起こしていなかったので、油断があったのかもしれない。
倒れた時のコロンは、まったく動かず、そのまま息を引き取っちゃうんじゃないかと思うくらいだったのだ。

獣医さんにそういわれて、そのまま薬を変えることもなく、いつも通りの日々が来ると思っていた。

3月7日の朝もいつも通りのコロンだった。
お水を飲んで、ご飯もちょっとだけだけど食べた。
最初に出したいつものご飯をぺろぺろとなめて、ほかにないの?みたいな顔をしてふにゃを見る。
しようがないなぁと、エナジーちゅ~るを出してあげたのを、3分の1くらい食べたのだ。
薬も飲ませてしばらくたった頃、ふにゃも連れ合いも出かける準備をしていた。
ふと見ると、コロンがいつも寝ているクッションのそばで倒れていた。
あわててかけよって声をかけるが、反応がない。
ピクリとも動かない。
そうこうするうちにコロンが暴れだした。
これは大変と、重積発作が起きたときの座薬を用意しようとしたが、
気が動転してしまって、なかなか封を切れず手間取ってしまった。
座薬を入れたのが、7時10分、それでも落ち着かず
バスタオルにくるんで抱き上げた。

決して穏やかとはいえない最期、それでもふにゃの膝の上で抱かれ、
連れ合いにも見守られ、コロンは逝った。

あまりに突然であっけない。

いつもの光景がいきなり絶たれてしまったのだ。

どうしても仕事を休めなかったふにゃと連れ合い。
コロンには本当に申し訳なかったが、
コロンの体を拭きブラッシング、そしてソファの上に寝かせて
保冷剤を置いて、仕事に出た。

しかし、その日1日、仕事なんか手につかない。
コロンのことばかりが気にかかる。
ミーニャも異変を感じ取っていたようで、様子が変だった。

翌8日にコロンとの最後の時間を過ごすために有休をとった。
お花を買って帰り、コロンに供える。
いろんな思いがよぎるが、コロンにはただただ「ありがとう」の言葉しかない。

ジュニアの分も頑張って生きてくれた。
人間だったら百歳近い。
最後の日々をいつもと変わらず生きてくれた。
看病するとか介護とは無縁の生活だった。
ただ毎朝の投薬だけだ。

幸せと大好きをいっぱい、いっぱいくれたコロン。
現世での勤めを立派にこなして神様の元へ胸を張って帰れるね。

ありがとう、コロン。
コロンと過ごした日々は、幸せでいっぱいだったよ。
笑顔がいっぱいだったよ。
もう、頑張らなくていいから、ゆっくり休んでね、コロン。。。。


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by mycolon | 2017-03-09 22:21 | ジュニコロミーニャ | Comments(7)

3年、19年

9月に入ってからの長雨で気分もとかく下降気味。
なので、テンションが上がった話から。
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 これを見て、ピンと来る人には来るだろうなぁ。

郵便局限定の岩合さんグッズ。
 これはA3サイズのWクリアファイル。

 そのほかに、巾着と通帳ケース。
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8月26日に郵便局で発売されたのを、仕事帰りにゲット。
 ファイルはもう1セットしか残っておらず、最後の最後だったようだ。
  翌日に見たら、もうなかったもんね。


さてさて、9月13日はジュニアの命日。3年目だ。
そして、25日はマイコロンの19年目の命日。
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 今年は、13日に一緒にごあいさつ。
  とはいえ、ジュニアのほうがメインになっちゃった。

コロンは今のところ、発作を起こしていないし、ミーニャは元気。
 相変わらずと言いたいところだが、ちょっと変化が起きている。
  そのことについては、また次の機会にしよう。
            


                   眠いのだ…。
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by mycolon | 2016-09-26 21:32 | ジュニコロミーニャ | Comments(2)

3回忌

9月13日はジュニアの3回忌。
 あれから2年。
 いまだにジュニアの不在が信じられないというかなんというか、
  いないことのほうがおかしいという感覚がある。

 どうでもいいけど、1年目が一周忌で2年目が3回忌。
 最初は満で数えて、次からは数え、これには何かわけがあるのだろうか。
  詳しいことはわからないけど、ややこしいな。

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 今回は、珍しく連れ合いが花を買ってきてくれた。
  マイコロンのときもジュニアのときも花を用意するのはふにゃの仕事。
   そして、お供えを整えるのもふにゃ。

  連れ合いにとっても、いろんな思いがあるのだろう。

ジュニアは洗面所の洗濯物を入れておくかごの中によくいた。
 その際、そばに近づくと猫パンチが飛んでくる。

 「俺様は、ここにいるぞ。そばに来るならなでろ、かまえ」という意味の猫パンチ。
 王様ジュニアらしい行動だ。

 かごの中だけでなく、ジュニアがくつろいでいる近くを通ると手が出てくる。
 だけど、連れ合いがその意味を理解するには時間がかかった。
  最初は、ケンカを売られていると誤解していたのだ。
  いい年をした大の男が、猫を相手に本気でケンカをしようとしていたくらい。


まだまだジュニアの死に対して悲しみは薄れない。
 しかし、受け入れるしかない。

  猫と暮らすということは、まるまるその生を受け止めることだ。
  自分が先に死ぬことは考えられない。
   この子たちを置いて死ぬなんでできっこない。
  
   そういう意味では、看取ることができるのは幸せなのだ。


 ここまで書いてきて胸が苦しくなった。
  まだ書いておきたいことがあるのだが、日を改めて整理する。


   話題を変えよう。

 今日は厄日。
  お昼にコンビニへ行ったら、傘を盗まれた。
  帰ってきて洗濯なんかをしていたら、警察から電話があった。
   何事かと思ったら、連れ合いが車をぶつけたらしい。
    いやなことが重なると、気分も滅入る。
   
   こんなときにはやっぱりコロンやミーニャをなでなでするのが一番だ。
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by mycolon | 2015-09-17 23:31 | ジュニコロミーニャ | Comments(6)

9月13日

9月、我が家ではいろんなことがおきる月かもしれない。
 ふにゃと連れ合いが結婚したのが9月だったことに起因するのだろうか。
   不思議だ。。。


 めでたいことも悲しいことも、ごちゃ混ぜになっている。
  

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   9月13日は、ジュニアの一周忌。


  一年があっという間に過ぎた。
  いまだに、ジュニアがどこかに隠れているんじゃないかと思ってしまう。
 
   ジュニアがあちこちに残した壁紙のつめあと。ベッドに残る粗相のあと。
     そんなものを見るにつけ、ジュニアのことが思い出される。

  コロンもミーニャも、壁紙では爪とぎをしないし、粗相もしない。
   そういった意味では、ジュニアは問題児だったのかもしれない。

  とはいえ、その風格はコロンとミーニャを大きくしのぎ、いまだに我が家の王様という感じだ。

  コロンがジュニアの跡を継いで王子から王様へと変身するのではと思ったが、
   まるでそんな気配もなく、相変わらずの王子ぶりだ。

  ミーニャは、なんだろう???
     最初は「大将」かと思ってみたが、我が家になじむほどに化けの皮がはがれ
       ただの人見知りの甘えん坊になってしまった。

そんなコロンとミーニャ。
  ジュニアのことをきちんと覚えているのだろうか。
    花を飾ったりお供えをそろえたりしていたら、周りをうろちょろ。
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      まぁ、これはマイコロンの命日でもジュニコロミーニャはうろうろしていたから
      人間が普段と違うことをし始めたので、興味を持ったということなのだろう。   

  ジュニアは虹の橋で苦笑いをしながら、そんな様子をみているかな。
    それとも、我が家のどこかでそっと見守っているのだろうか。
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by mycolon | 2014-09-16 19:56 | ジュニコロミーニャ | Comments(4)

忘れたわけじゃない

ジュニアのことは、一日たりとも忘れたことはない。
 折にふれ、ジュニアのことを思い出す。

  それはすでに悲しみを伴うものではなく、ただただ懐かしいという思い。

 連れ合いも、ジュニアが息を引き取った動物病院の近くを、車で通ると
 思わず、「ジュニア!」と声に出して呼んでしまうという。

   まぁ、連れ合いの場合は、それと同時にマイコロンのことも思い出すそうなので、
  ふにゃとはまた違う思いがあるのだろう。

だが、今日はちょっといつもと違った。
  まるで、かさぶたがはがれたように、切ない思いになってしまった。
     1年ほど前からのブログを読み返したせいだ。

   ジュニアの痩せ細った写真を改めて見て、胸が締め付けられそうになった。
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     ジュニアがまだ若かったころの写真。


  
   ジュニア、ジュニア…
    
     いくら呼んでも、返事が聞こえるわけがない。
       それでも、呼ばずにいられない。。。。

 いつも、ふにゃのことを目で追っていたジュニア。
   だから、目が合うと必ずそばに寄ってきた。
      かわいい、かわいい愛しいジュニア。。。


生まれた時からずっと一緒にいたコロン。
 ジュニアがいなくなって、水を飲むスタイルが変わったが、
   今では、すっかりもとのように、お風呂場で飲むようになった。
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    洗面台でお水を飲むのは、ジュニアのことを偲んでいたのだろうか…。
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by mycolon | 2014-05-29 22:50 | ジュニコロミーニャ | Comments(0)

使ってくれたけど

猫の日セールで買ったガリガリサークルが到着。

コロンもミーニャも交代でガリガリ爪をといでいるけれど、
 中で仲良く二人で入るには、ちょっと小さいのかな。
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   ガリガリサークルの大きい方を買ったんだけど…。

もっぱら入ってくつろいでいるのはミーニャ。


 コロンは相変わらずこっちがお好きのようで。
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  ガリガリサークルの隣にあるのは、寝ぶくろクッション。
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   中に潜って寝れるようになっている。
     でも、二人とも上に乗るだけでもぐったことはない。

    これを一番最初に使ったのは実はジュニア。
        買ったのは昨年の6月。 
          その時の記事が、こちら。 

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    もう暑くなっていた頃だったのに、あんなふうにのっかてるなんて、
    ジュニアってば、やっぱり、なんか体調がおかしかったんだね。
    
    使う季節には、もう、お星さまになっちゃってたジュニア。
    何でも一番だったから、使えないとわかっていたから、
    このときに一番乗りしたのかな。
     さすが、王様ジュニアだ。

  今では、すっかりミーニャのものになっている。
    こうして少しずつ世代交代していくんだなぁ。。。。

      
        ちょっと、独り言が入っちゃった。。。。m(__)m
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by mycolon | 2014-03-04 16:54 | ジュニコロミーニャ | Comments(3)

3ヶ月目、13日の金曜日

またも巡ってきた13日の金曜日、よりによって3ヶ月目の月命日。

完全に立ち直ったとはまだ言えないけれど、コロンとミーニャのおかげで癒やされている。

マイコロンのときは、マイコロンだけだったので、いなくなったさみしさがやけに身に沁みた。
仕事を終えて帰宅しても、誰もいないがらんとした部屋。
いつもならば、飛んできてお出迎えをしてくれるはずの子がいない。
連れ合いも職場の人間も、そんなさみしさをわかってはくれない。
一人さみしさをこらえて、マイコロンのことを思うとおのずと涙がこぼれおちた。

今回、ジュニアが逝ってしまったとき、このさみしさを紛らわしてくれたのがコロンとミーニャ。
どれだけ救われたかわからない。

連れ合いも前回のときのことを教訓に、気を遣ってくれた。

そんなことが関係しているのだろう。
落ち込んだのが、マイコロンのときほどではないのだ。
ジュニアのことが大切じゃないわけではない。
同じように、大事な大事な子だ。

そして、コロンもミーニャも大切な子だ。
最初こそ、ジュニコロ優先でミーニャはその後という感じだったが、
今となっては大切なわが子に変わりはない。

  


 このところ、放置気味だったのに加え、フォトもあまり撮っていない。
だからといって、何もないのも味気ないので、意味なしのコロンのフォトなんぞ…
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   なんだか、目が回りそう…。(笑)
  いつ撮った写真かなと思ったら、11月24日でした。。。
     さぼりすぎだ…。
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by mycolon | 2013-12-16 21:59 | ジュニコロミーニャ | Comments(6)

なんだかねぇ




  ジュニアがいようといまいと、全く関係なく時は過ぎる。 


「 Catch me if you can 」
毎日飽きもせず遊んでいたミーニャ。
 付属の棒が2本とも折れてしまい、仕方なくガムテープでつないだのだが、
       折れたところは、どうしても折れ曲がってしまう。

       でも、そっちの方が動きが複雑になって楽しそうだ。

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  コロンもコロンでマイペース。

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   二人とも何を考えてるんだろう???



     ちょっと備忘録。
 10月20日にジュニアを入院させた病院へ、コロンとミーニャを連れて行った。
ワクチン接種だ。コロンはついでに健康診断。
ミーニャもした方がいいかなと言ったら、この状態なら大丈夫とワクチンだけになった。
 コロンは体重が4キロを切ってしまっていた。
 ジュニアの体重の変化が大きすぎて、コロンのことが少しおろそかになってしまったのか、ちと反省。
  3.75キロだった。。。
   でも、腎臓と肝臓は大丈夫という結果で、ひとまずは安心。
     ミーニャは、5,75キロでおデブぅーを維持。

ジュニアと約一カ月違いのコロン、実はものすごく心配だったのだ。
  従弟同士ということもあるし、同じように育てたつもりなので、
        もしかしたらジュニアのあとを追ってしまうのではと怖かった。
   うちに来た頃はジュニアの方が何でも上だった。ジュニアのあとをいつも追っていたコロン。
  せめて寿命だけはジュニアの上をいってくれ。
     長生きするんだよ、コロン。ジュニアの分もね。。。
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by mycolon | 2013-11-17 21:10 | ジュニコロミーニャ | Comments(4)

49日と50日祭

10月31日はジュニアの49日。
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 お寺さんから49日法要のお知らせがきたが、平日ということで辞退した。
  もともとふにゃの母が神道なので、それよりは50日祭の方が何となくピンとくるというかなんというか…。

 意味合い的には仏教も神道も同じような感じだが、それはすべて人間基準。
   猫や犬はどうなるのだろうか。

 あるサイトによると、犬、猫、馬、牛、鳥などの動物は個々の霊魂を持たないという説があるという。
    動物の意識を司る霊魂はあるのだが、それは集団霊といった存在なのだそうだ。
  ある意味、純粋な魂なので人間のように49日も迷わずにすぐに生まれ変わるということもあるそうな。

  だけど、猫も犬も個性というものがある以上、個々の魂を持っているはずだ。

人それぞれいろんな考え方、価値観があるだろう。
 肝心なのは、亡くなったものへの思いだ。
  ほかの人が何を信じどうするかというよりも、自身がどうしたいのかどう思うのかだ。

 母が生前、マイコロンに関して言っていたことがある。
  「人間にかわいがられた動物は、その霊性が上がる」と・・・。

 人間の場合は、社会的なお付き合いやらなんやらがあるので、ある程度しきたりに従わなければならないだろうが、ジュニアは猫だ。うちの中だけで生活していた完全に箱入り猫だ。
その死はごくごくプライベートなもの。家族である連れ合いとふにゃが納得すればそれでいい。
 罰あたりと言われようがなんだろうが、マイコロン始めジュニアを人間の子供と同じように弔い祀ることは誰にも迷惑をかけないこと。
 そのことによって、マイコロンやジュニアの霊性が上がるなら結構なことである。
 なによりも、残された人間にとってはそれが救いともなるのだ。

 11月ともなるとさすがに冷えてくる。
残されたコロンとミーニャ、それぞれがお気に入りの場所で寝ていることが多いが、くっつくことも多くなった。
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    ちょっといびつだけど、ハート型。

       ジュニアもきっと笑ってるよね。
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by mycolon | 2013-11-02 18:58 | ジュニコロミーニャ | Comments(3)

一か月

ジュニアが旅立って早一ヶ月以上が過ぎた。
 あの日からもうそんなに経ってしまったのか。信じられない思いは変わらない。
  あの日のことが、つい昨日のことのようにも思えるのだ。

しかし、一か月も経つと、ジュニアが本当にいなくなったんだなぁと思わせられる場面にあれこれと遭遇する。
 たとえば、フロアーワイパーをかける。ほとんどがジュニコロミーニャの抜け毛。。

   以前ならば、抜け毛がグレーに見えた。
    今は、薄いベージュだ。

  晩年こそちょっと毛並みが割れてきたかなと思えたが、ジュニアの毛並みは3にゃんの中でも一番。
  初夏のころの抜け毛も一番すごかったのがジュニア。

 コロンはもともと毛が薄いというかなんというかブラッシングしても抜けることは抜けるがあまり量がない。
 だから、ジュニアがいなくなって茶白のミーニャの抜け毛が目立つようになったのだ。
 
今まで、猫の抜け毛はグレーが当たり前と知らないうちに刷り込みされていたような…。
  ちょっと考えればわかりそうなことなのに。。。

こと、さように、ジュニアがいないという事実が、じわじわとボディブローのように効いてくる。。。

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   ブレブレであるが、天真爛漫のミーニャ。


   その後ろ姿。
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       ぷにゅぷにゅ、もちもち、天使の羽根のあとがわからなくなりそう。(笑)



ジュニコロは、小さいころからいつもくっついていた。
  以前住んでいた部屋でのツーショット。ジュニコロが3-4歳のころだろうか…。
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    そのころから、ジュニアは目つき悪かったんだなぁ。。。
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by mycolon | 2013-10-18 21:36 | ジュニコロミーニャ | Comments(4)



ねこ、ネコ、猫、ネコに振り回される毎日。
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